ニューロセルフリプログラミング
無意識の中にある脳の自動パターンを、今夜から書き換えていくセルフトーク技術です。手順はシンプルで、この2つだけ。
- 夜、眠る前に──決まった言葉を声に出し、脳の状態をゆるめる
- 朝、目覚めた直後に──宣言を1つ、鏡の前で唱える
中身は、動画の中でお渡しします。ここでは名前だけ、先にお伝えしておきます。
本日の講義チャプター
27年間、のべ3万人を超える方のカウンセリングを重ねてきた、その実績の一部です。
カウンセリング経験
実績
累計
満足度
脳タイプ診断は、神奈川大学・明治大学・東京大学をはじめ6大学の先生方の監修を受けています。
27年間、3万人の指導現場に立ち続けてきた増田勝利。
その歩みの詳細は、動画34:43〜でお話ししています。
今夜の実践ワーク
今日の動画の中で、ツボ「合谷(親指と人差し指の間)」を押しながら、「私はダメな人間だ」「私の脳には可能性がある」とそれぞれ5回声に出し、身体の反応が変化する実演を行いました(約4分)。これはその場で体験するデモで、今夜からの宿題はここから先です。
今夜からの宿題(ニューロセルフリプログラミング)
寝る前、耳を前に折りながら
今日「良かったこと」「心地よかったこと」を3つ声に出す。
そのまま布団の中で
自分を含めた大切な3人に「(名前)に愛と感謝を送る」と唱える。
朝、鏡の前で自分の目を見て
「今日1日、命がけで生きる」と宣言する。
宿題を実行したらLINEへ返信
今夜からの宿題を実行したら、忘れないうちにLINEへ
「デイ1完了」と返信してください。今日気づいたことや感想をひとこと添えることで、脳への定着がさらに深まります。
さらに、もう一つの宿題:脳診断
分析型・直感型・行動型・調和型。神奈川大学・明治大学・東京大学ら6大学監修の脳診断で、あなたの脳タイプが約10分でわかります。
脳診断を受ける(約10分)Day1の要点メモ
✅ 変われないのは意志の弱さではなく、脳の自然な反応(現状維持バイアス)
✅ 悩みの9割は、人間関係やコミュニケーションのすれ違いに起因する
✅ 意識はわずか0.1%、残り99.9%の無意識があなたの行動を決めている
✅ 言葉ひとつで、身体の反応(力の入り方)が変わる

